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傘
  • 結構頻繁に更新することがある絵とか文字ブログ。
    絵の仕事ができるくらい上達したいです。
    管理人はうたわれるものの「トウカ」をこよなく愛しております。
    リンクフリー。

    ※当ブログをごらんになる方はバキ全巻(現在連載中の範馬刃牙をあわせると83冊)を読んでから見ることを推奨いたします。


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  • ■2006/07/12(水) ワンダと巨像の足の裏。

    いつもながらラクガキ。
    060712


    060712_2


    勝手ながら「うたわれ習慣」はしばらくお休みいたします。

    さて、今日は珍しく10時半現在から更新しております。
    …何故でしょう。時間がこんなにも長く感じるのは。
    そして不思議とやる気が出ません。いつもは11:45くらいに更新しはじめて、ある程度文を書いているのに。
    あれらは全て修羅場モードの力だったのかもしれません…。

    とりあえず「ワンダと巨像」の続きでもー。あ、ネタバレなので、これからプレイしたい人とかは見ないほうが良いですー。攻略情報がほしい方は見てもOKです。

    続きを読む
    23:14 | ワンダと巨像の話 | Page Top


    ■2006/07/10(月) ワンダと巨像の毛。

    060710

    色をつけましたー。…誰か俺に塗りを伝授してください…。

    …そういえば。
    うたわれ壁掛けカレンダーキタァァァァ!!!
    うおー!もう死んでも良い!すいません嘘です!あ!でもトウカになら斬られても良いd(ry
    次はスティックポスターなのです。どしどし予約しちゃってください。

    さてさて。昨日に引き続き今日も「ワンダと巨像」のプレイ感想みたいなものを。
    プレイ感想と言ってもプレイしてるときにあった珍プレーとかの話ですが。

    ワンダと巨像 〜第1の巨像と毛〜

    巨像を見つけて早速接近した俺は、とりあえず弱点を見つけました。最初の巨像の弱点は頭です。剣を空にかざすと、光の収束が頭に集中。そこが弱点なのです。
    さっそく俺は毛(草かも)の生えている足に飛びつき、頂上の頭を目指し登りはじめました。
    しかし問題が発生。なんと腿(もも)部分には毛が生えていないではありませんか。これじゃぁ頭など話にならず、背中にすら上れません。
    そんなことをしている内に、あっさりと体力が切れて落下。
    その際に大ダメージを受けました。そりゃもう大ダメージです。落ちて踏まれて蹴っ飛ばされました。
    しかし、しかし生きていました。
    「…ケツ毛が無ければ即死だった…」
    という謎の言葉を残し、再度友人と爆笑しながら巨像に挑みます。
    しかし結果は同じでした。
    友人はそんな俺を見かねて、ヒントをくれました。
    なんと足も弱点だったのです。
    俺は言われるがままに足に飛びつき、剣を刺しました。すると巨像は体を大きく仰け反らせ、腕を地に付けたではありませんか。
    そこを見逃さず、すかさず屈んだケツから上ります。
    そう。ケツには毛が生えていたのです。

    こうして俺は最初の巨像に勝利しました。今回の勝因はひとつしかありません。
    「…ケツ毛が無ければ負けていた…」
    そう言い残し、次の巨像退治へと向かいました。


    to be continued.
    23:59 | ワンダと巨像の話 | Page Top


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