
色をつけましたー。…誰か俺に塗りを伝授してください…。
…そういえば。 うたわれ壁掛けカレンダーキタァァァァ!!! うおー!もう死んでも良い!すいません嘘です!あ!でもトウカになら斬られても良いd(ry 次はスティックポスターなのです。どしどし予約しちゃってください。
さてさて。昨日に引き続き今日も「ワンダと巨像」のプレイ感想みたいなものを。 プレイ感想と言ってもプレイしてるときにあった珍プレーとかの話ですが。
ワンダと巨像 〜第1の巨像と毛〜
巨像を見つけて早速接近した俺は、とりあえず弱点を見つけました。最初の巨像の弱点は頭です。剣を空にかざすと、光の収束が頭に集中。そこが弱点なのです。 さっそく俺は毛(草かも)の生えている足に飛びつき、頂上の頭を目指し登りはじめました。 しかし問題が発生。なんと腿(もも)部分には毛が生えていないではありませんか。これじゃぁ頭など話にならず、背中にすら上れません。 そんなことをしている内に、あっさりと体力が切れて落下。 その際に大ダメージを受けました。そりゃもう大ダメージです。落ちて踏まれて蹴っ飛ばされました。 しかし、しかし生きていました。 「…ケツ毛が無ければ即死だった…」 という謎の言葉を残し、再度友人と爆笑しながら巨像に挑みます。 しかし結果は同じでした。 友人はそんな俺を見かねて、ヒントをくれました。 なんと足も弱点だったのです。 俺は言われるがままに足に飛びつき、剣を刺しました。すると巨像は体を大きく仰け反らせ、腕を地に付けたではありませんか。 そこを見逃さず、すかさず屈んだケツから上ります。 そう。ケツには毛が生えていたのです。
こうして俺は最初の巨像に勝利しました。今回の勝因はひとつしかありません。 「…ケツ毛が無ければ負けていた…」 そう言い残し、次の巨像退治へと向かいました。
to be continued.
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